ホワイトラベル
一つのプラットフォーム、複数のブランド
Younisourceを組織の名前とデザインで包んだ専用アプリをつくります。ストアには組織のアプリとして並びますが、コードベースは一つです。Younisourceに機能が増えたり不具合が直ったりすれば、専用アプリにもそのまま反映されます。
ブランドごとに変わるもの
下の項目を組織に合わせて決めれば、同じコードベースから専用アプリが出てきます。
ブランド名
アプリ名・会社名・サポートメールを組織のものに変えます。韓国語・英語・日本語の名称をそれぞれ指定できます。
アプリのアイデンティティ
アプリアイコン・ロゴ・パッケージ名まで専用に用意し、組織名義でストアに公開します。
有効なモード
管理者・ユーザー・キオスクのうち必要なモードだけを有効にし、使わない画面は最初から出しません。
機能構成
チャット・探索・友だち・招待コード・オンボーディングなど、選べる機能を一つずつオン・オフします。
専用の範囲
アプリが扱う範囲を組織のグループに固定します。グループ一覧も通知もその中だけで完結する専用アプリになります。
言語
アプリが使う言語を一つに固定するか、利用者が選べるように開いておきます。